随分前からスマートウォッチでのヘルスケアに関して色々聞いていたのですが
「体になにかつけるのが好きじゃない」「やたら高い」「必要がない」と興味なかったのです。
ところが、先日のアマゾンプライムで安くなっていたことと、もともと心臓関係でよく健康診断に引っかかったりするので今が始め時なのかも!と思い切って買ってみました。
というわけで最近、睡眠時間を測ったりして運用しています。
寝てる時につけてると鬱陶しいかなと思ったのですが、私の場合は、寝る前はともかく寝てしまえば全然気にならなかったです。
平均睡眠時間が約7時間くらい。
レースカーテンしかなく日差しで起きてしまうので、あまり寝られないのが悩みです。
先日紹介したSwitch botにカーテンを自動で開け閉めしてくれるデバイスがあるので買ってしまおうかと本気で悩みますね。
最新のアップルウォッチを買ってみたんですが、寝てる間の呼吸レベルを測って睡眠時無呼吸症候群の検知をしてくれるらしいのです。
私は今のところ大丈夫そうですね。
ところでこれどうやって測っているんでしょうね。
軽く調べてみたところ、「動きを検知するセンサー」「マイク」「心拍センサー」なんかを複合的に利用して検知しているようです。
テクノロジーの進化を感じます。
ちなみに私の人生で「腕時計をする」という習慣がなく、時間の確認をスマートフォンでしていた癖で全く腕時計としては使えてないです。
完全にただのお高い健康グッズと化しました。



















