タイトルの名古屋芸術大学メディアコミュニケーションデザインコース(MCD)は、私が卒業したコースで、
なんと!今インターンに来てくださっている市野さんが、ここの後輩でした!嬉しい!
大学はデザイン領域の中でも細かくコースが分かれていて、同じコースの30人程度のメンバーで卒業まで切磋琢磨するスタイルだったので(一般的にいうゼミに近い?)
その後輩となると、勝手にかなり親近感を感じちゃいます。
MCDの課題は、アートからデザインまで幅が広〜くて、使う媒体も紙から映像まで幅が広〜かったです。
簡単な言葉になりますが「色々できる」コースでした。
それが、KOMに通じるところがあるなと、最近ふと思いました。
「色々できる」ことを楽しめる人は、この仕事が向いてる気がします。

▲デザインの学部なのに、最終的に水彩画を描いていた4年生の私
(サムネと同じ服着てる!?!?!!!)
当時はとても真面目とは言えないタイプの生徒だったので、(自覚あり)
この先輩風をふかせたブログを教授に見られたら笑われそう!
そんな私でもKOMに入社してからはプロ意識を持って働いていますっ。
働くこと自体は大変なことも多いですが、
自分の「できる」ことを、色々な業種のオーナーさんの「できる」ことと重ね合わせて、
新しい価値が生まれる感動を味わう度に、
この仕事しててよかったーーー!
と思います。
そんな感覚に共感できるかも?したいかも?という学生さんは、
ぜひインターンに応募してみてくださいね!
今インターンに来ている市野さんにも、
沢山のことを吸収して、沢山の“お土産”を持って帰っていただけたら嬉しいです。
ガンバレ~!




















