ホームページでのブランディングの効果|制作方法や成功のポイント、外注するメリットを解説 | 【デザイン&ブランディング】名古屋、新潟のデザイン会社コムデザインラボ / 空間ブランディング・店舗デザイン

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ホームページでのブランディングの効果|制作方法や成功のポイント、外注するメリットを解説

ホームページでのブランディングの効果|制作方法や成功のポイント、外注するメリットを解説
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この記事を書いた人スタッフ ニシオカ

エンジニア。名古屋芸術大学卒業後、Web制作会社や陶芸教室のインストラクターを経て2024年5月に正社員として仲間入り!

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昨今では規模の大小関係なく、自社ホームページを制作している企業は少なくありません。自社ページを開設しているけれども、漠然と運営しているというケースもあるでしょう。 しかし何となく更新しているだけでは、なかなか集客や売上には結び付きません。ここではホームページにおけるブランディングの効果について解説します。 ブランディングを成功させるために、ホームページ制作時に気をつけるべき点や成功事例を紹介するので、自社サイト運用の参考にしましょう。

 

ホームページによるブランディングが大切な理由

考えるスーツ姿の男性 ブランディングとは、自社のイメージをユーザーに定着させるための活動を指します。ホームページやSNSなどを使ったブランディングも可能です。 インターネットが広く普及し、無数の情報があふれた現代社会では消費者も慎重に取捨選択します。そのなかで自社商品を選んでもらうには、消費者とのつながりは欠かせません。 競合他社との差別化を図り、消費者から信頼されるために、ホームページのブランディングは重要な経営戦略の一つです。 ブランディングは、新規顧客の獲得とリピーターの増加の両面で必要な戦略です。ブランディングに注力し、ブランドを強化するとSNSなどで情報を拡散しやすくなります。 新しいターゲット層だけでなく、場合によっては海外マーケットへの進出のきっかけにもなるため、事業規模の拡大につながる可能性もあります。 また強力なブランドに育てられれば、顧客の安心感につながるため、ブランドへの信頼につながり繰り返し購入するリピーターも増加するでしょう。 新規顧客とリピーターの獲得で安定した売上を確保するためにも、ブランディングは欠かせない企業戦略です。

 

ホームページでブランディングを行う効果

丸マークを作るデスクワークの女性 ブランディングを意識したホームページ作りは、売上アップや集客率の向上へとつながります。 ホームページで適切なブランディングができれば、効果は企業イメージの定着や他社との差別化にとどまらず、さまざまな効果が期待できます。 人材確保や売上、業績アップにつなげることも可能です。以下の情報を見れば、ブランディングの効果が多岐にわたることがよくわかるでしょう。

 

企業イメージの確立と信頼性が向上する

ホームページで自社ブランドを周知すれば、その知名度の向上が期待できます。サイトにアクセスしたユーザーのなかには、ブランドに興味を抱く方も出てくるでしょう。 ブランドならではの付加価値を提供できれば、固定客の獲得も可能です。また一貫性のあるブランド展開ができれば、プロフェッショナルで信頼できる企業とのイメージの定着も図れます。 新規顧客開拓のほかに、取引先や金融機関からの信頼性向上効果も期待できます。

 

ファンを獲得しやすくなる

スマホを見る女性 ホームページでブランディングすれば、新しいファンの開拓につなげられます。ブランディングは潜在顧客を継続的なファンに育てるためのプロセスだからです。 顧客をリピーターにできれば、安定的な売上アップにつなげられます。ファンのなかには、レビューやSNSで情報発信し、新たな顧客を呼んでくれるかもしれません。 ホームページは情報掲載するにあたって、制約がありません。企業理念やストーリーも自由に組み込めるので、共感を生みやすいのがメリットです。

 

競合と差別化できる

独自のブランドを展開し、消費者に浸透すれば、競合他社との差別化が図れます。他社にはない独自の付加価値を消費者が評価するためです。 独自の付加価値は、さまざまな要素が考えられます。例えば仕様や使い勝手のよさなどの機能的な価値もそのなかの一つです。 またリサイクルできたり、環境に負荷のかからない材料を使用したりの社会的な価値も付加価値に含まれます。 ホームページによるブランディングで消費者がこのような付加価値を認識すれば、価格競争に巻き込まれずに済みます。 競合他社の商品と比較して若干価格が高くても、それを補って余りある付加価値があると消費者が判断するためです。

 

売上アップや業績アップにつながる

右肩上がりのグラフとスーツ男性 ホームページによるブランディングの効果として、長期的な資産形成も見逃せません。ブランドが定着すれば、検索エンジンではなく直接ホームページにアクセスする方が増えるためです。 ホームページへダイレクトにユーザーが流入すれば、メディアに広告を出すよりも大幅に費用を削減できるため、広告コストの圧縮も期待できます。 広告費を出さなくてもホームページを訪問したユーザーからの問い合わせが自然と増えるため、コストパフォーマンスが改善し、売上アップが期待できるでしょう。

 

優秀な人材確保につながる

ホームページのブランディングの効果であまり知られていないのは、優秀な人材の獲得につながる点です。 求職者は企業の理念や職場環境などをホームページでチェックします。 ホームページのブランディングに力を入れることで、求職者にとっても魅力的な企業に映り、企業理念や姿勢に共感を覚えた求職者からの応募も増えるでしょう。 結果として、より企業の求める人物像に該当する方を採用できます。

 

ブランディングを成功させるホームページ制作の流れ

PCでデザイン作業をする女性 ホームページによるブランディングを成功させるためには、マーケティングが重要です。 まずは、ユーザーターゲットをどこに置くか明確にしましょう。ユーザーターゲットを明確にするためには、自社製品の魅力がどこにあり、誰へ価値が提供できるか分析することが不可欠です。 続いてブランドメッセージの検討です。ブランドメッセージでは、企業理念やほかにはない自社の特徴などを簡潔にわかりやすく伝えることが重要です。 次はビジュアルデザインの作成に進みます。カラーやフォントが変わるだけで、ロゴのイメージも大きく変化します。自社のイメージに合致するものを検討しましょう。 そしてコンテンツの検討段階に入ります。ユーザーの求める質の高いコンテンツを提供すれば、ユーザーとの信頼関係の構築も期待できるでしょう。

 

ホームページの制作方法

資料を見ながらミーティングする女性たち ホームページのブランディングを行うことは多方面でメリットがあることがわかりましたが、実際にどのように作成すればよいかわからない方もいるでしょう。 ホームページの制作方法は、以下の2種類に分類できます。
  • 内製によるホームページ制作
  • 制作会社への外注による制作
内製にしても外注にしても、それぞれメリット・デメリットがあります。 ここでは内製と外注の各項目に分けて特徴とリスクを解説しますので、どちらがより適切か判断する材料に使いましょう。  

 

内製によるホームページ制作

内製でホームページによるブランディングをするメリットは、低コストで制作できる点です。WordPressを利用すれば、月額1,000円前後でホームページを運用できます。 また制作スピードが速いのも、内製のメリットです。外注する場合、担当者との打ち合わせや修正など、いくつかのステップが必要になるためです。 内製であれば、打ち合わせの手間が省けます。ただし内製でブランディング効果が期待できるホームページを制作するためには、専門知識を持った人材が必要です。 もしホームページ制作のノウハウを持たない方が制作した場合、思うような集客や売上が見込めないリスクがあります。

 

制作会社への外注による制作

制作会社に外注すれば、ホームページ制作に関する専門知識やスキルを持った人材が担当するため、本格的でブランディング効果が見込めるホームページができあがるでしょう。 依頼者側の希望するデザインを踏まえて、質の高いホームページに仕上げられます。もし自社にホームページ制作できる人材がいなければ、外注を検討しましょう。 ただし外注でホームページ制作する場合、時間もコストもかかる点には注意が必要です。こちらのイメージを共有するために、何度も打ち合わせを重ねなければならないケースもあります。 また、制作費がかかることも覚えておきましょう。ホームページ制作を制作会社に外注した場合の相場は、400,000円から1,500,000円程度です。 私たちコムデザインラボは、これまで15年以上にわたってWebデザインやブランディングに携わってきました。これまでの経験を活かして、集客を意識したデザインを制作しています。 コムデザインラボはただ単におしゃれなデザイン制作にとどまらず、ブランディングパートナーとして、わくわくする未来を構築していきます。 ホームページでの集客や売上向上の方法がわからずお困りであれば、まずはお気軽にお問い合わせください。

 

ホームページでのブランディングを成功させるポイント

人差し指を立てる女性 ホームページを新規開設したり、デザインを変えたりするだけで簡単にブランディング効果が期待できるわけではありません。 ブランディングを成功させるためには、いくつか押さえるべきポイントがあります。ブランディング効果のあるホームページを制作するためには、以下のポイントを意識しましょう。
  • ターゲットとブランドイメージを明確にする
  • ブランドストーリーの設計方法
  • USP(独自価値提案)の明文化を図る
具体的にどのようなことに注意しながらホームページを制作すればよいか解説しますので、参考にしてください。

 

ターゲットとブランドイメージを明確にする

ブランディングするためには適切な受け手に情報を届け、より大きな反応を得るため、誰に届けるのかというターゲットを明確化しましょう。 ターゲットを明確化するためにはペルソナの設定が重要です。年齢や職業、年収、趣味などできるだけ細かく設定すると商品のニーズがよりはっきりします。 ペルソナを設定したら、ブランドイメージを検討しましょう。ペルソナにどのような情報を提供すればより刺さるかを考えればイメージを膨らませられます。

 

ブランドストーリーの設計方法

ブランドメッセージをどうするかも、効果を上げるために欠かせないポイントです。価値観や活動目的など企業の中核になる部分を、簡潔に伝えるようなストーリーを考えましょう。 先ほど紹介したターゲットに、どうすれば本質を伝えられるかという視点で検討します。そのためには、まずブランドの使命やビジョンを見つめ直しましょう。 なぜブランドを作ったのか、結果的にどうなりたいのかを明確にし、そこから核となるメッセージを伝えましょう。 このストーリーはホームページだけでなく、SNSをはじめほかのメディアでも活用できます。どのメディアでも同じメッセージになるように、統一性を意識するのも大切なポイントです。

 

USP(独自価値提案)の明文化を図る

ブランディングを意識してホームページ制作する際には、USPを明文化しましょう。USPとは日本語で、独自価値提案と訳されます。 ホームページによるブランディングの目的に、競合他社との差別化があります。USPで自社製品の持つ独自性をしっかり表せれば、強いアピールにつながるでしょう。 USPとは、企業オリジナルの決意表明です。ただ単に商品の機能や性能にとどまらず、企業のアイデンティティも盛り込むことで独自性が強く出ます。

 

ホームページでのブランディングの成功事例

成功してガッツポーズするスーツ男性 ホームページでブランディングする必要性や制作のポイントがわかっても、実際にどのような効果が出ているのかを知らないと取り入れにくい、といった方も少なくありません。 ここでは、ホームページでのブランディングの成功事例について解説していきます。ホームページによるブランディングは、業種に関係なく成果の出る可能性があります。 今回はいくつかの業種における成功事例を、取り上げてみました。以下の事例を見れば、導入することで高い成果が期待できることがわかるでしょう。

 

不動産会社

旧社屋を改装するタイミングで、リブランディングしたいとのことでホームページを制作しました。 これまでは区画整理事業をメインに行っていた会社ですが、新たに不動産事業も展開することになり、名称変更を提案しました。会社名とは別に不動産事業の店舗名を新しく名付けました。 不動産の店舗名で重視したのは、お客さんへのなじみやすさです。地域に密着した不動産屋との印象を与えることで、気軽に来店できるイメージ戦略を練りました。 また、ホームページでは店内の画像を多く掲載しています。店内の様子がわかることで、初めていらっしゃる方の不安など心理的ハードルを下げ、新規の顧客確保にもつながります。 ホームページはグリーンメインで、さわやかで優しい印象が持てるように仕上げました。

 

生ドーナツ専門店

甘いドーナツ 生ドーナツ専門店のブランディングの事例です。クリームの美術館というコンセプトを、サイト上で再現できるように注意しました。 例えば、カラーレイアウトはフレーバーを意識したものにしています。サイトを見ただけで、どのような味のドーナツがあるかイメージできるようにするためです。 また写真を随所に配置しているのも、ホームページの特徴です。写真をパレットのように配置して、さまざまなドーナツがあるかのような印象を意識しました。 一方でブランドカラーはシンプルにして、お客さんの印象に残りやすいサイトに仕上げています。

 

建設会社

建設会社のコーポレートサイトの事例です。信州にある古民家再生の第一人者であることが、企業の特徴です。 そこで信州に密着した、業歴と信頼ある建設会社というブランディングに力を入れました。ファーストビューでは、実際に手がけた建物やそのオーナーの写真を採用しているのが特徴です。 建物と人の顔が見える構成にし、地域密着で積み上げてきた信頼の歴史を強調しています。 施工例では店舗や公共施設を中心にピックアップしました。 これらの建物は実際に訪れることができる施設であるため、インターネットだけでなく、自身の目でも実感してほしいとの願いからこのような構成にしています。

 

税理士事務所

公認会計士・税理士事務所のブランディングの事例です。ホームページ作りでポイントにしたのは、本棚です。 本棚はそこにいる方々を表すとよくいいます。そこでホームページ全体のテーマとして取り入れてみました。 経験豊富で知識が整理されているという印象を与えるため、本棚に多くの書籍がストックされていて、それらがきちんと整理されているデザインにしています。 この事務所はデジタル化を進めています。ペーパーレスな事務所ではあるものの、あえてオフィスの象徴として本棚を取り入れたのも狙いの一つです。

 

クリニック

白衣で並ぶ男女 とある整形外科のホームページの事例です。リハビリをメインとしたクリニックですが、若者が気軽に来院できるようなブランディングに力を入れました。 リハビリと聞くと、高齢の方が利用する施設を連想する方もいるかもしれません。そこで若者でも利用できるクリニックをサイトで表現しました。 ライトブルーをメインとして、さわやかな印象に仕上げています。また一目でわかるようにクリニックの特徴として、イラストを取り入れました。 スポーツ整形外科に特化していて、スポーツ選手の施術症例がある点も盛り込み、アピールしています。

 

学習塾

個別指導の学習塾のホームページのブランディングを行った事例です。個別指導で、生徒さんにとって親しみやすい学習塾が特徴です。 そこで講師の方々との距離を縮められるようなブランディングを意識したホームページに仕上げました。まず生徒を指導している画像を多く取り入れました。 実際の授業がどのように行われているか、イメージしやすくするためです。また生徒の声をホームページに載せました。 実際に通っている生徒たちがどのような感想を持っているのか、参考になるでしょう。親近感を感じさせるようなホームページです。 これまで紹介してきた事例は、いずれも私たちコムデザインラボが実際に手がけた案件です。コムデザインラボでは一貫したトータルブランディングを提供しています。 ブランディングをする際、内装やロゴ、ホームページとさまざまなアプローチの検討が必要です。しかし、一つひとつの依頼先がバラバラだと、世界観がちぐはぐになりがちです。 コムデザインラボは店舗設計だけでなく、ロゴやショップカード、ホームページまでワンストップで対応できるため、ブランドイメージの統一が可能です。 細部にいたるまで統一したストーリーで展開できれば、お客さんにメッセージが伝わりやすくなりますし、信頼性も向上するでしょう。

 

ホームページ制作を外注するメリット

握手する男性と女性 ホームページ制作を外注するメリットは、専門家が設計・作成をする点です。 専門知識がなくても、WordPressを用いればホームページの制作は可能です。しかし、素人が作成したホームページではクオリティに限界があります。 売上アップや新規顧客の確保を目指せるような高品質のホームページを作りたければ、専門家に任せるのが効果的です。 会社の持つ魅力や課題を共有できれば、的確なブランディングが可能なのもメリットです。長期的にお付き合いできれば、一貫したブランド戦略もお願いできます。 また、ホームページ制作の際には、SEO施策やスマートフォン対応などさまざまなことに留意しなければなりません。制作会社に外注すれば、このような対策もしっかり行えます。

 

ホームページを外注する制作会社の選び方

微笑むオフィスカジュアルの女性たち ホームページ制作を外注すると決めても、制作会社が多数あるため、どこに依頼すればよいかわからない方もいるでしょう。 制作会社選びにはいくつかポイントがあります。まずはどこまでサービス対応しているか、その範囲を確認しましょう。 またWebだけでなく、オフライン施策までトータルパッケージで提案できるかもチェックポイントです。 単にホームページを制作するだけでなく、ともに歩んでくれるパートナー的存在の制作会社を見つけましょう。

 

ブランディング戦略まで提案可能な制作会社を選択する

ホームページ制作会社といっても、得意分野はまちまちです。マーケティングや集客、デザインなど企業によって異なります。 ホームページ制作を依頼する際には、先方の得意分野は確認しておきましょう。おすすめなのはブランディングに強みを持った制作会社です。 適切なブランディングができていればターゲットになるユーザーの共感を得られるため、深い信頼関係を構築しやすく、リピーターになってくれるかもしれません。 ヒアリングを丁寧に行い企業の課題を見出し、解決策や戦略を提示できるところに依頼しましょう。

 

Webとオフライン施策を統合提案できる体制を確認する

ホームページ制作会社を選ぶ際には、OMOと呼ばれる概念が普及していることから、Webとオフラインの統合提案ができるところを探すのも重要なポイントです。 OMOとはOnline Merges with Offlineを指します。 従来オンラインとオフラインは切り分けて考えられてきましたが、そうではなく、OMOはオンラインとオフラインを一体として考えるアプローチです。 スマートフォンの普及で、インターネットで情報収集するのが一般的な時代になりました。 一方、来店した際の店内での行動や位置情報などのオフライン情報も、マーケティングで欠かせません。 これまではオンラインとオフラインの顧客データはバラバラに管理されていましたが、両者のデータを統合できるようになったため、OMOが重視され始めています。 オンラインとオフラインの両面で考えられる制作会社が、これからの時代にはより求められるでしょう。 制作会社をどこにするかで、想定した効果が出るかどうか変わります。コムデザインラボは、長期にわたるお付き合いを標榜しているのが特徴です。 ホームページ作りが完成すれば終わりではありません。ホームページ開設後のアフターケアにも力を入れています。 ホームページのトレンドは、時代の移り変わりによって変化します。時代に合わせてホームページのリニューアルにも対応しているのも強みの一つです。 お客さんとワクワクを共有して、長きにわたって伴走できるようなサポートを実施しています。ブランディングでお困りの際には、お気軽にお問い合わせください。

 

ホームページ制作を外注する場合の費用相場

見積書と電卓とペン ホームページ制作を外注しようと検討しているけれども躊躇している理由に、費用がわかりにくいといった理由もあるでしょう。 ホームページ制作にかかる費用は、制作会社によりピンキリです。小規模のサイトであれば、300,000円程度で依頼できる場合もあります。 一方30ページ以上のボリュームのあるホームページ制作を依頼するなら、3,000,000円以上かかる可能性もあります。 ホームページの制作費用はサイトのタイプや規模、どこに依頼するかによりけりです。複数の業者に依頼して見積もりを取りましょう。 コムデザインラボは店舗デザインをメインに、Web戦略やブランディングなどトータルパッケージでデザインの提案をしています。 商売に関する困りごとをデザインで解決することをモットーに、統一感のあるブランディングを提案できるのが強みです。 ブランディングではただ単に格好良さを追求するのではなく、売れるデザインを検討します。ターゲットに刺さるか、どこから見ても得になるかなどの機能性を重視しています。 ブランディングしたけれども思うように集客できないといった事態の回避も可能です。戦略的なデザインで、結果の出るブランディングを目指します。

 

ホームページでブランディングを成功させるなら

こちらを見る女性とPC ホームページでブランディングを進めるのは、現在の企業戦略のなかでも重要なポイントです。ユーザーとの信頼関係を構築したり、競合他社との差別化を図れたりするためです。 自前でホームページを制作する方法もあります。しかし質の高いホームページを制作し、ブランディング効果を高めるためには専門の制作会社に依頼しましょう。 制作会社を選ぶ際には、ただ単にホームページを制作するだけでなく、一緒に課題解決意識をもって伴走してくれるパートナーを見つけることが大事です。 コムデザインラボはトータルブランディングを重視しています。ホームページだけでなく、ロゴや内装などもワンストップで対応できます。 コムデザインラボはすべてのツールで、統一性のあるブランディングが可能です。ストーリーを細部にいたるまで統一して、お客さんに一貫したメッセージを発信できます。 ホームページを含め、トータルパッケージでブランディングの依頼を検討しているのであれば、まずはお気軽にお問い合わせください。

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