長年にわたり、テナントビルの管理・運営などを手がけてこられた安城織物株式会社さん。その経験とノウハウを活かした新しい取り組みがただいま進んでいます。
それが室内型トランクルームのブランディングプロジェクト!
名前は「MONO STORAGE (モノストレージ)」。
2026年、愛知県安城市にオープン予定です!
大切なモノを"託せる"トランクルーム
そもそもトランクルームとは、自宅やオフィスに入りきらないモノを預けておける第2の収納スペースのようなもので、私が最初に思い浮かんだのは、親が現場作業用の道具をしまうために借りている「屋外のレンタルコンテナ」でした。
外で使う道具をしまっておくのには便利ですが、最近のヘンテコなお天気や物騒な感じを考えると、自宅には置けないけど捨てられない趣味のモノや、シーズンオフの衣服など「自分の大切なモノ」をコンテナに預けるのはかなり不安…!
そこでモノストレージが目指すトランクルームは 「ただの物置」ではなく、
「大切なモノを預けられる、あなただけの場所」。
言葉はシンプルですが、ここに込められた"モノを安心して託せる信用"こそが、モノストレージ最大の魅力となります!
そんな「モノストレージ」のロゴがこちら!

モチーフは 安心のセキュリティを象徴する南京錠。
ブラッシュアップを重ね、トランクルームを表す箱型の中に「他社とはひと味違う上質さ」を感じてもらえるようデザインしました。(ロゴの詳細はまた実績ページでしっかりご紹介します!)
実はスタッフカシワヤは今回のモノストレージプロジェクトで初めて打ち合わせに参加しました。
慣れないことばかりですが、先輩KOMスタッフとオーナーさんと共にモノストレージが愛着を持って選ばれるブランドになることを目指して、熱量をもって取り組んでいきたいです!
次回のモノストレージプロジェクトレポートもお楽しみに!



















