『照らす=光を可視化したコンパクト空間』
9坪に満たない小さな空間の中に、『照らす』というお店の重要なコンセプトをいかにわかりやすく込められるかが、今回の大きなテーマでした。
オーナーさん自らが導き出した『照らす』というキーワードをビジュアル化し、光が差し込むようなイメージのオリジナルの斜めパーテーションを院のメイン造作としてデザインしました。患者さんに光をあてるというイメージにふさわしく、温かみを感じられ、気持ちの良い店舗デザインが実現しました。
鍼灸整骨院の店舗デザイン
てらす鍼灸整骨院
BRAND STORY

鍼灸整骨院のカウンター後ろのロゴマーク

光が差し込むビジュアルを表現した内装デザイン

ランダムでイエローのポイントカラーが入った、オリジナルのパーテーションデザイン

頭文字の『て』の文字をアレンジし、手のひらと光のラインを表現したロゴマーク

コンセプトサインとアクセントとなるLEDペンダントライト

厚み1センチしかないユニークなペンダントライトをセレクト

あまりデザインしにくい外壁を上手く使った外観デザイン

光がたっぷり入る待ち合いスペース

壁面は壁紙を斜めに張り替えることで、光が当たっているような表現をデザイン
BRANDING
ブランディングの会社だから実現した
このブランドの一貫性のある世界観!
PROJECT MEMBER
ブランドディレクション・メイン設計/代表タカギ
グラフィックデザイン/スタッフイシバシ
フォトグラファー/神谷篤史(PhotoBox)
グラフィックデザイン/スタッフイシバシ
フォトグラファー/神谷篤史(PhotoBox)
























