『老舗おにぎり専門店のリブランディングと店舗デザイン』
名古屋の老舗おにぎり専門店「米屋の手作りおにぎり 多司」から「おにぎり家多司-お米屋の大きな手づくりおにぎり-」としてリブランディング。
気軽に立ち寄れて、毎日忙しくがんばるあなたの日常に寄り添える存在になるため、おにぎり“家”としほっこりする印象とと
さらに一般的なコンビニおにぎりより1.5倍ほど大きく、握る技術も必要とされる職人技の洗練した印象
この反比例する2つを掛け合わせるためにブランディングを通しロゴマークから店舗デザインに至るトータルデザインを行いました。
おにぎり専門店の店舗デザイン
おにぎり家多司
BRAND STORY

温かみと和風の洗練したイメージを掛け合わせて店内

家形の天井がでおにぎり“家”を印象付ける

大きなショーケースを挟み2箇所の受付をわかりやすく作り円滑なオペレーションを可能にする

ロゴマークのサインとおにぎりをイメージした三角のタイル

受付を案内するサイン

高さがあり傾斜のガラス面で商品が見やすいショーケース

POPは差し込んで立てかけられます

期間限定商品をポスターで掲示

店内から厨房見えすぎず、厨房からは店内を確認できる機能も果たすブランドカラーののれん

既存でも使用していた軒上の大きな看板もリニューアルしたロゴマークのデザインに差し替え

明るい店内


入店する前から商品を選ぶことができるメニュー一覧と期間限定を広告するA看板

おにぎり専門店を訴求するのぼり
BRANDING
ブランディングの会社だから実現した
このブランドの一貫性のある世界観!
PROJECT MEMBER
ブランドディレクション/スタッフマノ
メイン設計デザイン/スタッフマノ
ロゴデザイン/スタッフサワヤマ・スタッフナカグロ
ウェブデザイン/スタッフナカグロ
グラフィクデザイン/スタッフナカグロ
フォトグラファー/神谷篤史(PhotoBox)
メイン設計デザイン/スタッフマノ
ロゴデザイン/スタッフサワヤマ・スタッフナカグロ
ウェブデザイン/スタッフナカグロ
グラフィクデザイン/スタッフナカグロ
フォトグラファー/神谷篤史(PhotoBox)






















